ワコムペンタブでの筆圧設定やってる?やり方を動画・テキスト&画像で記録してみた

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ペンタブの最高筆圧レベルってどんどん上がってきてますよね。。。

機器の持つ筆圧レベルをフル活用するためには

  1. ペンタブレット側での『ペン先の感触』設定調整をして、
  2. ソフト側で筆圧設定調整をする。

という二段階の設定が必要になってくる。

注意点としては、

  • ドライバが最新バージョンになってるか
  • 逆に最新のドライバにしても大丈夫か
  • オプション設定の『筆圧レベルの互換性』にチェックついてないか
  • ペイントソフトで設定が有効になってるか

フル活用できるようにするためにはこれらがどうなってるかでも変わってくるので、見直しておきたい。。。

更に、Intuos Pro, Cintiq, Cintiq Pro では、『傾き検知機能』も搭載されていまずが、これもタブレットドライバ側で『傾き感度』の大枠を調整しておけるようになっています。

最初に両方チェックしておきたいところです。

ということで今回はまず、

◆ワコムペンタブレットでの筆圧設定・筆圧調整・傾き感度調整のやり方

を動画と、テキスト&画像でまとめてみました。

Wacom ペンタブ 筆圧設定
〜〜タップで飛べる目次〜〜〜〜〜〜

❤︎1、ワコムペンタブでの筆圧設定

1-0、タブレットドライババージョンとアップデートの確認しておく

1-1、ワコム Intuosで『ペン先の感触』を調整する【動画】

1-2、ワコムのペンタブで『ペン先の感触』を調整するやり方詳細

1-3、Wacom Intuos Pro / Cintiq / Cintiq Pro / MobileStudio Proなどの
『Wacom Pro Pen 2』での筆圧設定調整・傾き感度調整


❤︎2、ワコムペンタブで
『最高筆圧レベルまで使えてない場合もある』ので要チェック!

2-1、オプション設定での『互換性』チェックを外しておく

2-2、ワコムペンタブ 筆圧設定の公式動画もチェック


❤︎3、筆圧はソフト側でも設定した方が良い件

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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❤︎1、ワコムペンタブでの筆圧設定

1-0、タブレットドライババージョンとアップデートの確認しておく

ワコムのペンタブを使っているということは、タブレットのドライバをインストールしてるはずですが、

そのドライバのアップデートもあります。

PCのOSとの互換性が合う中での最新のドライバにアップデートしておくことで、
最新の機能を活用することができるようになるので、まずそこからチェックしておいた方が基本的にはいいです。

ただ、
最新バージョンに互換性が合っている場合でも、OSバージョンとの相性が良くなくてドライバのバージョンを1つ前のにした方が良い場合なども発生しているようです。

特にMacの場合はセキュリティ的な問題などでも互換性が不安定になる場合あり…

なので不具合情報もチェックしておきたいところです。

そして旧モデルのIntuosは筆圧1024レベルでしたが、

ドライバをv.6.3.22以降にアップデートし、設定すると、
2048レベルで使えるようになるのでしておいた方が良いでしょう。。。

タブレットドライバ
v.6.3.22バージョンより最高筆圧2048レベル

これは知らない方も多いみたいなのでチェックしてみてくださいね…

ワコムのタブレットドライババージョンの確認の仕方は、

インストールしてあるワコムのデスクトップセンターアイコンから、
ペンの設定などを開き、そのパネルの左下にある
タブレットについて』のタブをクリックすると確認できます↓

ワコムペンタブタブレットドライババージョン確認

ドライバのアップデートは、インストールされている、
ワコムの『デスクトップセンター』から確認&アプデできます。↓

ドライババージョン確認

アップデートがある場合、上記の部分にアップデートのお知らせが来て、そこからできます。

最新の状態になってると、上図のように、
『ドライバは最新です』となっていて、その横にバージョンが記載される。

また、最高筆圧レベルを活用するには、PCの互換性設定がどうなってるかも確認しておいた方がいい…..

Windowsの場合詳細設定で互換性チェック外す必要あり
詳しくは下記の
▶︎❤︎2、ワコムペンタブで
『最高筆圧レベルまで使えてない場合もある』ので要チェック!
参照

1-1、ワコムのIntuosで『ペン先の感触』を調整してみた【動画】

ワコムのペンタブでは、ペンタブ側で、『ペン先の感触』というのがあり、
そこで自分の筆圧に合わせた設定、調節ができるようになっています。

下の動画ではIntuosでの例ですが、基本的な『ペン先の感触』の調整の仕方はワコムのペンタブ共通です。

Intuos Pro, Cintiq, Cintiq Pro, MobileStudio Pro で採用されている、『Wacom Pro Pen 2』 の場合は更にカスタマイズできるようになってます。
詳しくはこのページの
▶︎1-3、Wacom Intuos Pro / Cintiq / Cintiq Pro / MobileStudio Proなどの
『Wacom Pro Pen 2』での筆圧設定調整・傾き感度調整
を参照ください。

ワコムIntuosでの筆圧設定、『ペン先の感触調整』のやり方を動画にしてみました。
(1分・音声なしw)↓

動画でだいたいわかると思うけれど設定のやり方詳細 ↓

1-2、ワコムのペンタブで『ペン先の感触』を調整するやり方詳細

手順❶ワコムデスクトップセンターを立ち上げる↓

01_ワコムデスクトップセンターを立ち上げる

アイコンがある場所は各自違うと思うけど、上の画像のアイコンは同じような感じと思います。

クリックすると、下図のようなウィンドウが立ち上がるので、
ペンの設定』をクリックして開く↓

02_ワコムデスクトップセンター

するとペンの設定ができる画面になる↓

03_ペンの項目を開く

手順❷『ペン先の感触』の部分で自分の筆圧に合わせた調整ができます。↓

04_ペン先の感触を調整する

で、

各アプリケーション毎に設定が生きてるか全部チェックしておいた方がいい↓

各アプリケーション

デフォルトで『ペン先の感触』はスライダーが中央になってると思いますが、各自筆圧は違うので

『あれ?なんか筆圧機能してる感じがしないな?』とかなりやすい 笑

なので、この、『柔らかい』『硬い』を調整する。

そして描く、長押し、クリックなどをペンタブレットで自分の筆圧で試すと、

筆圧レベル』のとこのバーに、レベルメーターで表示される(最大まで振り切ったり、中央で止まったりする)

このメーターを見つつ、ペン先の感触の『柔らかい』『硬い』のバーを調整してみるといいと思う。

  • 『柔らかい』の方に近づけると、少しの筆圧でも強弱が反映されやすくなる。
  • 『硬い』の方に近づけると、筆圧が弱めの人は強弱が出づらくなる。
  • 筆圧弱めな人は『柔らかい』より
  • 筆圧強めな人は『硬い』より

が適してる感触です。

なんだかイマイチ強弱が反映されてない感触の場合は、『柔らかい』の方に少しずらしてみると描いた時の感触が変わるので、描きやすいよう調整する。

ま、お好み調整でOKですね。

ワコムペンタブレット側での筆圧設定で『ペン先の感触調整』はこんなかんじ。。。

Intuos Proなどでは、『傾き感度』の調整もできる。

後の細かい調整は通常、各ソフト内でできるようになってる。

調整してみたら、実際のソフト内で描いて感触を確かめ、更に各ソフトでも調整してみるとまたグッと描きやすくなる。

ちなみにペイントソフトはCLIP STUDIO PAINT(クリスタ)は使ってる方が多いと思うのですが、ワコムのペンタブとの相性も良いですよね。

カスタマイズ性も良く、コスパも良いので他のペイントソフト使ってる方でも導入すると描く感触や発想が広がるのでオススメ。

クリスタは色々な販売形態が用意されてるので自分にあったお得な方法で入手できますよ↓

▶︎クリスタの値段は購入方法と種類で変わる!これで全部わかるよ!

また、クリスタPROからEXへの移行・乗り換え(アップグレード)も優待価格でスムーズにできる↓

▶︎クリスタPROからEXへアップグレードしてみたので値段ややり方をまとめてみた!

▶︎クリスタPROとEXの違いを比較(選択のポイントはココ!)

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1-3、Wacom Intuos Pro / Cintiq / Cintiq Pro / MobileStudio Pro などの『Wacom Pro Pen 2』での筆圧設定調整

ワコムのペンタブ・液タブの、

  • Intuos Pro
  • Cintiq
  • Cintiq Pro
  • MobileStudio Pro

では、『Wacom Pro Pen 2』が採用されていて、

ペン先の感触』だけでなく、
傾き感度』『消しゴムの感触』なども調整できる….

更に、

ペン先の感触の『カスタマイズ』で、

元々の『筆圧カーブの調整』もでき、

大元から自分に合わせた設定にできるようになっています。

『Wacom Pro Pen 2』の『ペン先の感触』『傾き感度』調整&カスタマイズ
(Intuos Pro, Cintiq, Cintiq Pro, MobileStudio Pro のペンタブ側の筆圧調整)

ワコムデスクトップセンターを立ち上げ、『ペンの設定』を開く↓

Pro Pen 2 ペンの設定

下図のように『ペン先の感触』のスライダーで調整して試し描きし、筆圧レベルバーで振り幅を確認しながら柔らかい・硬いの位置を調整でき、

傾き感度』もスライダーで調整できる。↓

『Wacom Pro Pen 2 』ペンの筆圧感度 傾き感度 調整
『Wacom Pro Pen 2 』ペンの筆圧感度 傾き感度 調整

ペン先の感触』のスライダー調整の部分は、上記のIntuosと同じやり方になります。

繰り返しになりますが、基本的には、

  • 『柔らかい』の方に近づけると、少しの筆圧でも強弱が反映されやすくなる。
  • 『硬い』の方に近づけると、筆圧が弱めの人は強弱が出づらくなる。
  • 筆圧弱めな人は『柔らかい』より
  • 筆圧強めな人は『硬い』より

が適してる感触。

で、Intuos, Intuos Pro, Cintiq, Cintiq Pro, MobileStudio, の
Wacom Pro Pen 2』の場合、

更に、『カスタマイズ』のタブを開くと、

筆圧カーブ』をカスタマイズでき、筆圧の反映の感触を試しながら調整カスタマイズできる

まず、

ペン先の感触の『柔らかい』から『硬い』までのデフォルト筆圧カーブをザッとチェックしてみると、下図のようになっています。↓

段階は7段階あります。

※画像の上部をタップすると大きい表示で見られます↑

そのデフォルトの『筆圧カーブ』を、自分に合うよう更にカスタマイズできるということですね…

右の『試し描き』のボードで、
左の筆圧カーブの反映の感触を試しながら調整カスタマイズできる。↓

Pro Pen 2 ペン先の感触_カスタマイズ

筆圧カーブは、
ペンの荷重具合で出力値をどのくらいにするかを調整できるので、いじってみて右側で試し描きしてみてどうかを探りながら決められるようになってる。

ちなみに、
左下の『標準設定』タブをクリックすると、
まっすぐな右上がり直線になり、

やっぱり元に戻したいという場合は、右下の
キャンセル』をクリックすればデフォルト設定に戻せます

調整してこれがいいとなったら、『OK』でそれが生きます。

調整して生かした設定をやっぱり後から戻したいとなった場合は、
ペンの設定ごと『標準設定』に戻せばデフォルトに戻せる….↓

ペンの設定全部デフォルトに戻るのでご注意をば…

標準設定に戻す

まぁデフォルトで7段階もあるのでその中から選んでおくので良い感じですが、

ペイントソフトによっては、各ブラシで細かく筆圧設定できないとか、
設定がめんどくさいとか、たくさんソフト使う人なんかの場合は、
ここでつめておくのも楽かもしれない。

ソフト側で筆圧ON、ブラシサイズ最小値を0にするなどだけでもいい感じにできたり…

私は筆圧弱めな方なので、上図のように、『ペン先の感触』のスライダーは『柔らかい寄り』にし、

筆圧カーブはデフォルトのまま、
あとは各ペイントソフトの筆圧設定と各ブラシの設定で筆圧調整してそのブラシを保存してます。。。。

この辺りも、個人差があるので、実際に試してみるといいと思います。

傾きの感度』の調整

スライダーの『ノーマル』から『大きい』は、
傾きをかけて描いた時の基本的な太さ、幅の調整ができる。

これも個人の好みによると思いますが、

ここはソフトでどう設定するかによってかなり変わるので、
どうしたいかをはっきりさせて調整してみるといいかなと…

とりあえず『ノーマル』にしておいて、あとは各ペイントソフトで調整するのがやりやすいのかも。。。(私は中央と両方使ってみてます)

使うソフトやブラシなどにもよりますが、
『傾き検知機能』も、ソフト側でも詳細設定した方が効力発揮できます。

ソフトの初期設定では無効になってる場合もあるので、有効にちゃんとなってるかなどもチェックしておき、

更に自分の意図したように反映されるようしっかり設定しておいた方が良いでしょう。

トータルすると、ペンタブドライバ側でもカスタマイズ、調整ができるので、

大枠を自分好みに自分が描きやすいように

そしてペイントソフトでの設定が反映されやすいように調整しておくのが良いかなと…

ぜひチェックしてみてくださいw

『Wacom Pro Pen 2』の『消しゴムの感触』調整&カスタマイズ
(Intuos Pro, Cintiq, Cintiq Pro のペンタブ側の筆圧調整)

 そしてWacom Pro Pen 2 が採用のペンタブ・液タブでは、
消しゴムの感触』も調整できる↓

wacom Pro Pen 2 消しゴムの感触調整

カスタマイズタブを開き、『筆圧カーブ』を『試し』カスタマイズできる↓

wacom Pro Pen 2 消しゴムの感触調整カスタマイズ

Wacom Pro Pen 2 の消しゴムも、上記のカスタマイズと同じ要領で筆圧の感触を調整できます。

私の場合消すのに力入れたくないので『柔らかい』にしてますが、バコッと消したいときはショートカットで『取り消し』を使い、

微妙に透明度や境目を神経質に消さなければならないときは、専用の消しゴムブラシを設定していて、それを使います 笑

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❤︎2、ワコムペンタブで
『最高筆圧レベルまで使えてない場合もある』ので要チェック!

Intuos ProやCintiq, Cintiq Pro などの場合、

現在筆圧最高レベル8192レベルもあるんですよね。

そして旧モデルのIntuosの筆圧もドライバのアプデによって2048レベルで使えるようになっています。

ただし、
Windowsでは、この最高筆圧に対応してないアプリケーションでの互換性を図るため、

デフォルトでは『互換性のあるモード』になっている場合があり、本来の最高筆圧レベルを活用できてない場合があるようです。

筆圧最高レベルに対応してないアプリケーションを使う場合はここにチェックを入れる必要があるみたいで……….

1024レベルに抑えられてしまうということですね………

いやん……何それ!ひどい 笑
なんて恐ろしい設定なんすか 笑

こうなってしまっていてはせっかく筆圧レベルが高く備わったペンタブを所有しててももったいなさすぎる…….

なので一度自分のペンタブ側での設定を見直し・チェックしておいた方が良さそうですよ。。。↓

2-1、オプション設定での『互換性』チェックを外しておく

ワコムデスクトップセンター>プロパティ>ペン>オプション>と開き、

筆圧レベルの互換性の欄の
『チェックを外す』

Windowsの場合
ワコムタブレット>ワコムタブレットのプロパティ>オプション↓

ワコムデスクトップセンター ペン設定 オプション

そして、下図のように、
筆圧レベルの互換性』の欄の、『チェックを外しておく』↓

オプション 筆圧レベル 互換性

これを確認してから、

プラス、『ペン先の感触』の調整と『傾き検知』の調整ですね….

▶︎Wacomマニュアル・カタログダウンロード|https://tablet.wacom.co.jp/download/down_manual.html

▶︎http://101.wacom.com/UserHelp/ja/TOC/PTH-660.html
>「ワコムタブレットのプロパティ」での設定の割り当て
>ユーザーオプションのカスタマイズ

のところに画像もあるので参照

Macの場合は互換性チェック欄自体がないです…
システム環境設定>ワコムタブレットアイコン>オプション

で確認できますが、『互換性』のチェック枠はない….↓

Macでのワコムペンタブ オプション設定

とにかく一回はチェックしといた方が良さそうですね….

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2-2、ワコムペンタブ 筆圧設定の公式動画もチェック

下図の動画はワコム公式の動画で、機種がIntuos5(最高筆圧2048レベル)のだけど、基本的な部分(『ペン先の感触設定』『互換性のチェックを外す』)などの参考になるかと思う。

見つけたので貼っておきます↓

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❤︎3、筆圧はソフト側でも設定した方が良い件

筆圧の設定は冒頭で言った通り、ペンタブでの設定のほか、

ペイントソフト側でも自分用に設定できるようにたいていはなってるし、ブラシの設定でもできるようになってたりします。

そこである程度カスタマイズすることで描き味はかなりまた変わるのでやっておきたい部分と思う。

って言うか、ソフト側・各ブラシでの設定をしないと無効化されたような状態にもなってたり…..

などなど、他にもちょっとしたことでせっかくの機能をフル活用できてなかったりします 笑

なので各ソフトでチェックし直しておくのが良いかなと。。。。。

その辺りも含め、下記のページもチェックしてみてください↓

▶︎▷クリスタ(CLIP STUDIO)での筆圧設定『デジタルでもアナログな描き味にできる!』の巻

▶︎▷クリスタでの傾き検知設定と調整の仕方『自分に合う設定にカスタマイズ!』

▶︎▷イラレでブラシが使えない場合の対処法3パターン!

▶︎▷フォトショでの筆圧設定について『ビックリマークついて設定できない!?』の件

▲目次へ戻る

で、ペンタブの性能をフル活用したり、最大限生かせるペイントソフトだとすんごい表現幅が広がり、アイディアも浮かびやすくなりますよね。

クリスタ(CLIP STUDIO PAINT)だとものすごくつっこんだ設定ができて楽しい。

そして、PC版はサブスクではなく、永久ライセンスで購入でき、
無料でアップデートしながらずっと使い続けられます。
(PC変える場合も)

フォトショ持ってる方もクリスタあると助かるしなんせ安くて素晴らしいです….↓

マンガや複数ページものなら『クリスタEX』が特化してて断然楽です。
そこはイラレ・フォトショよりも優れてます。↓

で、ペンタブを新しく導入したい方は下記のページもチラ見してみてください↓

ワコムの液タブに焦点を絞ったおすすめ・狙い目はこちらを参照↓

▲目次へ戻る

ってことで

楽しいクリエイトあれ!

しゃらんるあぁあああああ❤︎

\(`^`)b ( ̄v ̄)ゞ

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❤色々やり散らかしております、宜しくどうぞ御贔屓に<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

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