フレットレスベース選び

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2019.07.30⇅

実は、フレットレスベースってかなり “潰しの効く楽器”

つまりフレットレスだけで普通にバンドのベースもできちゃうよね、と思っているし、意外にもいろんなエフェクターとの相性もいいです。

逆にフレットレスでなんでもやっちゃうことによって発見があったり、個性というか、色を出せたりする

邪道と言われようが楽しいものは楽しいし、その音の可能性には、やはりワクワクしてしまう。

迷ってるならまずは所有してみることをお勧めw

ハマるかもよ?笑

PUNK JAZZ

〜〜項目〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

♥1,オススメフレットレスベースはコレ!

♥2,フレットレスベースでの自分の音色の好みを知ることが大事

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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♥1,オススメフレットレスベースはコレ! 

Fender Jazz Bass Fretless

まずフレットレスベースのオススメは Fender Jazz Bass Fretless です

定番中の定番!

フレットレスベース弾きなら1本は所有しておいて損はないと思うし、

どんな表現にも適応しやすい無駄のない超定番だと思う。

音のヌケ中高域のツヤ感メロウ感は、フロントピックアップの音量絞るだけで誰でもびっくりするほど出ちゃうヤツ。

私はジャコパスの音にしびれてこのタイプのを購入したんだけど、どうせ似たような音は出せないだろうとも思っていたのですが。。。どっこい!

エフェクエトやアンプを介さなくても方角的には同じ音が出てびっくりして虜になってしまったのを鮮明に覚えています。
(もちろん同じ音ではないんだけど、素の音でこれだけ同じ方向の音を初心者でも出せるならものすごい楽しくない?

やばくない!?フレットレス!!!ってなった笑)

もはや “ジャコパスの音” はフレットレスベースアプローチの基礎というか根源的存在の音になってしまった音だと思う。

このルーツから発展していったらもっと自由になれるんじゃないかなと,,,

最初にこのfender Jazz Bassでの音作りを経験しておくと他のフレットレスベースを所有した時にも役立つと思うです。

◆Fender Made In Japan トラディショナル 60年代再現モデルフレットレス↓

▶︎Amazon▶︎Fender エレキベース MIJ Traditional ’60s Jazz Bass Fretless – 3-Color Sunburst

Fender / Made in Japan Traditional 60s Jazz Bass Fretless 3-Color Sunburst S/N:JD17047237【アウトレット特価】【新宿店】

▶︎楽天▶︎fender MIJ Traditional 60s Jazz Bass FL

仕様>

  • ボディ:アルダー(ポリフィニッシュ)
  • 指板:ローズウッド
  • ネック:メイプル、『U』シェイプ(グロスウレタンフィニッシュ)
  • ピックアップ:ヴィンテージスタイルシングルコイルピックアップ
  • コントロール:2ボリューム、1トーン
  • インレイ:ホワイトドット
  • 逆巻チューニング

◆Fender Japan ’62年生再現モデル-フレットレス↓

▶︎Amazon▶︎Fender Japan JB62-FL Jazz Bass (3TS) フレットレス

仕様>

  • ボディ:アルダー
  • 指板:ローズウッド
  • Fender USA Vintage J-Bassピックアップ
  • ピックガード付属
  • ’62バージョン・フレットライン仕様のフレットレス・ジャズベース

Amazonや楽天も会員登録でそれぞれお得な特典があったりしますが、

音楽民御用達、我らの『サウンドハウス』は商品があれば一番安かったりするので楽器や音楽機材系で欲しいものがある場合、あわせて必ずチェックしておいた方がいいですよ。。。↓

▶︎サウンドハウス サウンドハウス

ただし時期によってあったりなかったりするので、『フレットレスベース』とかの大枠のキーワードでチェックしてみるといいかも…

=====================

JAZZ BASSはボディシェイプやネックの感じなどがとにかく身体にフィットしやすい。

定番的・基礎的フレットレスの音色を体験できる。

Jazz Bassタイプのピックアップはフロントよりとブリッジよりに別れてマウントされてるので、音作りの幅も広く、やりやすい。

フレットレスなのにアンサンブルの中でも埋もれづらい音を本体のみででも作りやすい。

=======================

そう、Jazz Bassタイプのフロントとブリッジに分かれたピックアップで一度はそのバランス感覚を体感してみた方が音色の幅を知れる

私もFender Japan Jazz Bass FL は最初に自分で選んで購入したベースですが、個性的過ぎる、またはクセがありすぎるものにしないで本当に良かったと思います。

後々の音色作り感覚に役立ち、意外とどの曲でも違和感なくハマるというか、潰しのきく楽器だったからです。

で、

USAとJAPANのをよく見かけましたが、JAPANの方が価格はぐっと安かったりしました。

JAPANは部品(ヴォリュームネジ、カバー、など)、素材は安いのを使ってるなどで、お求めやすい価格を実現しているそうです。
(※以前お世話になったことがあるリペアの方に教えていただきました)

ですので耐久性はUSAの方があるらしい

そして例えば同じアルダーでも厳選してるとか。。。。。

値段の差が出てくる大まかな理由についてはこちらを参照↓

気になる音の違いですが、JAPANとUSAでは違うといえば違うんだとは思う….

ただ、当時試奏してみたその場にあったJAPANとUSAではJAPANの新しいヤツでも十分鳴ってるように感じたというか、そこにある中では私はJAPANの方が気に入りました笑。。(どちらにせよ、JAPANでもUSAでも単純に音の『個体差』があるのはしょうがないことかなと….)

音量を大きくしたり、実際アンサンブルの中に入ったら体感音は違うのかもしれませんがね。。。。、

で、結論としては、

『新品で購入するなら』指板の感じのニュアンスはなんか違うんだけど、音自体の差は極端にすぐ違いがわかるほどの開きはないように感じた。(当時の感触です※オールドはまた全く別物に感じたけど….)

だからUSAにこだわる必要もないかなと….

完全なジャコモデルなどの場合は、

指板やフレットライン、コーティングなども違うし、新品でもボディが『ラッカーフィニッシュ』(経歴変化の出る味わい深い見かけになるのものもあったりしたように記憶してるんだけどどうだったかな?笑。。。)

そういった違いがはっきりある場合、耐久性の違い、音ヌケの違い(感度や立ち上がり)、ジャコの音の再現性の違い、見かけの違いなどなど当然確かにあるかと思う。

それらも含め、生産時期によって微妙に色々あり、

私が店頭で試奏してみた時期と現代とでも結構違う新しいタイプのも出ているようで、値段の違いも様々ある。

これは現在FenderでArtistシリーズにある『JACO PASTORIUS JAZZ BASS®』モデル↓

▶︎Amazon▶︎Fender フェンダー エレキベース JACO PASTORIUS J BASS FL 3TS

仕様>

  • ボディ:厳選アルダー、ニトロセルロースラッカーフィニッシュ
  • ネック:メイプル『Cシェイプ』、グロスセルロースラッカーフィニッシュ
  • 指板:ウレタンコートパーフェローslabフレットレス
  • インレイフレットマーカーライン、サイドドット
  • ピックアップ:アメリカンヴィンテージシングルコイルJazzBass
  • コントロール:2ボリューム、1マスタートーン
  • ヴィンテージスタイルブリッジ
  • ネックプレートにJaco刻印

じゃ、安いのはどうなんだろう?ってなるかと思うのですが、

究極にこだわってるわけでないのであれば、値段を抑えたFender Japan の通常のフレットレスで十分じゃないかな?と。。。

チェックしておきたい最低限のことは、

  • 音が素直に伸びるか(サスティーンの感じ)
  • ネック反ってないか(目視と音でチェック)
  • 弦ごとの音量差が極端じゃないか(耳と体感でチェック)
  • ピッチの安定感はどうか
  • ガリ等はないか(アンプ直でボリューム大きくしてみてのノイズもチェック)
  • 身体に下げた時の安定感はどうか(ヘッドがボディより下がりぎみにならないか)

Fenderで新品の場合、まぁ上記のことは通常問題ないとは思うけど,,,,
逆に新品で上記のことに違和感感じたり、問題を感じるならその個体はどこか欠陥を抱えてる可能性あると思う。

これらは音の好みとか以前のことなのでその場でチェックしてみた方が良いかなと,,,,

ちなみに上の画像のは、下の方の画像、’62sの方がグッと高い。(JAPANだけど)

実は私が所有してるFender Jazz Bass FLは、この’62sのモデルの内容・仕様が同じっぽいし、見かけもそっくり。。。。

ただ、私のはFenderの1997年頃生産された、’62sモデル(もはやオールド?笑)

しかも、当時の価格は定価で77,000円、で、店頭で68,000円くらいで入手。。。

仕様は、上記のと同じく。。。。。。

  • ボディ:アルダー
  • ネック:メイプル
  • 指板:ローズウッド
  • ピックアップ:J-Bass VINTAGE(USA)

内容的には上画像の’62とほぼ同じように感じますが、値段が全然違うのでパーツとか厳選アルダーとか、色々違うのかもしない。

だからどちらかというと、上図の’60sに近いのかもしれない…..

こちらも参照(ネックのシェイプタイプなどについても参照)↓

こだわりがあって耳もテクも熟している方なら違いを感じるのかもしれないし、

実際に今聴き比べてみると違いを感じるのかもしれませんが、基本的にフィット感やネックの感じ、音の方向性としては、

MIJトラディショナル 60年代再現モデルでかなり満足できるんじゃないかなと思う。

ただ、セットで販売されてる、全部で15,000円!

とかのになると、ペグやナットなど壊れやすい、すぐガリが出るなどは否めないだろうし、材質もタンスかよ!笑って感じのもある笑
(セットで超低価格のを触らせてもらったことある笑)

ただ、だからと言って音が話にならないのか?ということとは微妙に違う思う。

音は好みによるし、

そういうタンスかよ!?って木の材質でもすんごい音抜け、音伸びがいいギターも触らせてもらったことあるし笑

耐久性に関しては…………

管理の仕方にもよるでしょうけれど、節々でメンテが必要なのは仕方ないことかなと…….

だからめぼしいのを決めたら、一度でもいいから試奏してみたらいいと思います。

音と見た目が気に入って、弾いてみた感触が弾きづらくなければ、きっと後悔はしないはず!

続いて、

GODIN ゴダンFRETLESS

▶︎Amazon経由Gdin▶︎
Godin A4 Ultra Fretless Natural フレットレス エレクトリックアコースティックベース 正規輸入品

SPEC

  • Top:Solid Spruce
  • Body:Two-Chambered Silver Leaf Maple
  • Neck:Maple
  • Fingerboard:Ebony(305R)
  • Scale :34” (864mm)
  • Nut Width:38mm
  • Bridge:Ebony
  • Pickup:RMC Custom Piezo Pickups, Lace Sensor Custom Magnetic Pickup
  • Color:Natural
  • Strings:ECB81SL Chrome Light, Flatwound, Super Long Scale(.045,.065,.080,.100)
  • Case:Gigbag

ゴダンのフレットレスは試奏したことありますがこれもかなりオススメです。
音の軟らかさ、ふくよかさ、共に素晴らしいと感じました。
弾き易さも抜群でした(弦を押さえやすい)

なにより、ローのヌケ方が本当に心地いいです

ここはJazz Bassとは全然違う魅力に思う。ジャズベフレットレスは中域、高域が豊かでそこが魅力の1つでもあるけど、ローの立体感、厚さはやや物足りなく感じる。

その上、通常、ベースのロー成分ってヌケづらいじゃないですか。。。

だからローを絞る必要が逆に出てきて、絞って初めてヌケてくる感じというか。。。

でもゴダンのフレットレスは存在感あるローが安定してて、本当はみんなが求めてるベースの低音ってこんな感じなのでは?と。。。

改めて低音について考えてしまいました笑

中高域のメロウ感というよりは、ローが素晴らしくブイブイ良くヌケる印象でした。

ビャウビャウ感より、モチモチ感、ファット感が好きな人にはたまらないと思う。

その他気になるフレットレスベース

で、昔からあるものじゃないんですが、音が素晴らしすぎ!

超やばいですぞこれ!
    ↓
Ibanez / Bass Work Shop Series SRH500F-NNF 

▶︎Amazon▶︎Ibanez/Bass Work Shop Series SRH500F-NNF Natural Browned Burst Flat アイバニーズ ▶︎楽天▶︎Ibanez Bass Workshop SRH500F-NNF

商品情報からも良さそう!
  ↓
*マホガニー材チェンバー・ボディ、スプルース材をトップのセミホロウ構造
Ibanezオリジナルの”AeroSilk piezo pickup”

●Semi-Hollow Body
チェンバー加工を施したマホガニー材にスプルースを貼り合わせた55mm厚のセミホロウ・ボディが豊かなレゾナンスを生み出します。

●Contoured deep neck joint
ハイ・ポジションへのアクセスを自在にします。

●WIDE ELBOW CUT
様々なプレイスタイルを想定した幅広のエルボーカットはプレイアビリティはもちろんデザイン性も重視しています。

●Aero Silk piezo pickup
Ibanezオリジナルのピエゾ・システムが、あたかもウッドベースのような、アコースティックで暖かみのあるピエゾ・サウンドを実現しています。また出力バランスのばらつきを解消するため、ブリッジ裏には弦ごとに出力調節トリムを備えています。

主な仕様
– Neck type SRH4 5pc Jatoba/Bubinga neck
– Body Spruce top/Mahogany back body
– Fretboard Bound Rosewood fretboard w/White off-set dot inlay
– Fret Black fret lines
– Bridge Custom bridge for AeroSilk Piezo system 19mm string spacing

って言うか、とにかく、音聴いてみて!!!

良いから!!!↓

今、私が初めてフレットレスを購入する人だったとしたらこれ行ってしまうと思う!!!

公式動画で音チェックできますね、奏者がすごいのもあるのでしょうけれど、音がふくよかでビャウっという成分もあってこれかなりヤバイ感じします。。。。。。とても私は好きです↓

将来のマイドリームはこれ↓笑

高いけど音色的にはこれが一番 L・O・V・E ❤
  ↓

うっとり♥(MB-2ね♥)
▷Rob Allen

そりから そりから

これは余談ですが

フェンダーセミフォロウ
ボディフレットレス!fender PBAC -100FL』 ↓

fender PBAC -100FL 画像

現在私がメインで使っているフレットレス(  fender PBAC-100FL  )です
(命名、”Husky Fat “ちやんです❤)

これは現在もうとっくに製造中止なので中古でしかありません笑笑

これはぱっと見、PRECISION BASS っぽくも見えますし、ヘッドにはfender PRECISION BASSってロゴが入ってますが、

んが、fender Jazz Bass Fretlessのニュアンスもありつつ、尚且つ、ローとハコ鳴り感をがとてもある音色です

ハコ鳴りや空気感も求めてるのであれば、やはりピエゾいいと思います。

使ってみると本当にピエゾの楽しさを感じます。
セミホロウでもピエゾでボディ鳴りを拾ってくれないとほとんど聴覚的に “満足できるくらい音の差” を私は感じないことが多いかなと….

ただ、ピエゾは各弦の音のバランスが悪い場合が結構あってしかも調整が難しかったりします。。。。

私はリペアしてもらいましたが、それでも音量のばらつきが気になります

なので、弾き方、弾く位置、力加減、設定、などで調整してます
(原始的ねぃ笑)

さらに、アンサンブルの中では工夫しないと埋もれます笑

その点、ゴダンはかなり優秀に感じました…………

ですがね、

 fender PBAC-100FL って、音はもろ私のど真ん中なんですよ。。。

ボディーフィット感はやや欠けますが笑、ネック自体の響き、ボディ鳴り、ローのふくよかさがあるのにびゃうびゃう感もある。

これは是非、コンセプトだけでも復活してほしいです…..

あと、例えば fender Jazz Bass よりテンションゆるめなので音をウネらせやすい

ブインブインさせやすいw

  • 指板:ローズウッド
  • ネック:メイプル
  • ボディ:マホガニー、スプルーストップ
  • ピックアップ:レースセンサー&ピエゾ
  • ブリッジ:ローズウッド
  • コントロール:1ボリューム、1ピエゾ、1バランサー
  • (アクティブ)

下の動画ではこのfender PBAC-100FLを使ってます

注目のセミホロウボディベースも参照ください

♥2,フレットレスベースでの自分の音色の好みを知ることが大事

フレットレスベースを選ぶにあたって、いろいろ目移りしてしまいますよね、、
なので、

  • 自分の音色の好み
  • 弾きやすさ
  • 使う用途
  • ルックスの好み
  • 予算

を整理しておくと良いですよね、、

何を求めるのかによって変わってくるし、一口にフレットレスベースと言ってもかなり幅広い音の違いが有る。

どんな音を求めているのかの輪郭をはっきり捉えておいた方が良いですよね

できれば購入前に自分の好みをチェックしておくべし!

材質やピックアップ、ネック、指板によって当然音はがらりと変わるし………

自分の好みの音の材質は何なのかもチェックしておきたいところです。

私の勝手な好みで言うと アッシュ系の重い材質は音がしまっててゴリッっとしてるのでフレットレスには好みではありません。。。。

フレッテッドだと好きですが….

フレットレスなら出来ればマホガニーバックとか….アルダーが好きです

ビャウっという質感を出しやすい感じがする。

重いとまずLIVEで肩しびれてきて 声を出しづらいからヤってのもありますし笑

それと音は乾燥して軽くなった木の方が響くようです
(ホローボディだとハウリやすくなりますが)

ただ、ベースの場合ある程度の重さも必要で、安定感があると何故か音抜けが良くなる感じがします。

あと、ネックの太さや指板の感じでも響きが著しく変わる。。。

そして、なんといっても ”ピックアップ”!

リアよりの音作りか、フロントよりの音作りか、パッシブか アクティブか それともピエゾか…….などなど

どれが自分の好みなのかチェックしておきたい

パッシブアクティブについては下記のページに書きましたので参照ください↓

おまけw

(Tomocheeeeさんが、唄&曲、
私が演奏・アレンジ?・録音させて頂きました)

Fender Japan Jazz Bass FLで録音

他、わたしが唄、アレンジ、録音してみたSTINGのカバーですが
これも Fender Japan Jazz Bass Fretless を使ってます
0:50くらいからベース入ってきます
YouTube▶︎Englishman in New York // STING (Cover) by REACH_rh

フレットレスの基本的、根源的なことを体験できるFender Jazz Bass FL は1本は持っておきたい楽器だと思う。

フレットレスの基礎的な音の感覚、音作りを体感するのにもまずはFender Jazz Bass FL から吸収できることは大きい。

とりとめなくなってきましたんでこの辺で。。。笑

楽しいフレットレスライフをば!

しゃらんるああぁあ♥

\(`^`)b

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6 thoughts on “フレットレスベース選び

  1. Fender Japan Jazz Bass Fretless、
    仕様をみると私が持っているのも同じ機種かもしれません。

    同じような価格帯でジャコパスモデルと通常モデルの
    2機種はなかったような気がするので、おそらく。(^^;

    私もジャズベースのフォルム、
    機能美に惚れている一人です。(^^)v

    • ももさんこんにちは!

      やはりこのベースって素晴らしいですよね

      私は最初にお店でいじっってみたとき、
      “ゲロ〜〜ほんとにジャコみたいな音出るなんて!”
      ってびびりました
      (もちろん音同じって言ったら怒られますが、フロントピックアップをややしぼると
      かなりそのニュアンスが出てビックリして忘れられなかったのを今でも覚えてます笑)
      今でもこのJAZZBASSを弾くと、間があけばあくほど、この完璧に近いフォルムと、弾き易さ、音にシビレてしまいます,,,,❤
      ももさんのもうちのFunkJazzくんと仲間ですよね
      シリアルNOも近いのかもしれません
      S023893って書いてあります….

  2. 私のフレットレスはP095214でした。
    Crafted in Japan+P0 + 5桁の数字なので1999-2002年製。

    REACH_rhさんのFunkJazzくんはS023893なので、
    Crafted in Japan表記ならS0 + 5桁の数字なので2006-2008年製 、
    Made in Japan/表記なら S + 6桁の数字なので1994-1995年製のようです。

    多少前後しているアバウトな場合もあるようですが。(^^;

    当時バンドブームでフェルナンデスやヤマハのモーションB、
    ユニコーンのEBI君と同じデザインのアイバニーズのベースが
    流行っていた時期に、それらに何の興味も示さずジャズべに。

    何十年経っても変わらぬ相棒っていいですよね。(^^)

    • ももさんおはようございます

      わたしのはジャパンだので1994〜のようです
      ももさんのよりやや歳上ようですね笑
      多分このシリーズが出たばかりの時のだと思います
      ヘッドのペグも企画が最近のと違って交換するには外注取り寄せです
      でも使い続けようと思います(^ν^)

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