エレクトリックアップライトベース選びのヒントに

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2019.08.01↓↑

みなさんこにちは

私は実際にアップライトベースを購入し、弾きながら歌ったり録音で使ったりしてきましたが、その前まではフレットレスベースメインでした。

※▶︎REACH_rh オリジナル曲・音源の一部
※▶︎REACH_rh / DISCOGRAPHY

参照

安いものではないので、最初はやはり購入自体にも躊躇はあり、

どれにしたらいいかも試奏自体できるとこも少なく、欲しいと思ってから購入するまで何年かがあった。

そこで今回は自分の経験からの購入にあたっての注意点・選ぶ際に知っておいた方が良いであろうことなどを含めて、

おすすめのエレクトリックアップライトベース』を紹介していきたいと思います。

今まさに、『アップライトベース』導入を考えてる方のヒントになればなと思います。

2014-02-22 14.24.45
〜〜目次〜〜〜〜〜〜〜〜〜

❤︎0、エレクトリックアップライトベース(EUB)市場、選び方について

❤︎1、アップライトベースおすすめNO.1は『YAMAHA SLB200』

❤︎2、音・値段・時期では断然
『Warwick アップライトベース Rockbass Triumph Lite』がおすすめ

❤︎3、フレットレスのニュアンスが豊富なアップライトベースなら
『NS DESIGN(エヌエスデザイン)/ NXT4 』がおすすめ

❤︎4、とりあえず1本タテのベースが欲しい!なるべく安く!だと
『Hallstatt ハルシュタット アップライトベース WBSE-850』がおすすめ!!

❤︎5、レギュラー即戦力なアップライト1本必要って方はこれ!

❤︎6、定番というかこれ1本あったらかなり幅広く対応出来そう

❤︎7、そして aria SWB “β” ちやん!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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❤︎0、エレクトリックアップライトベースの選び方について

現在のアップライトベースは、新しいタイプが出ても試奏できる店舗が少ないとか、リリースされてもすぐ在庫切れになるなどもあり、なかなかピッタリ来るものに巡り合いづらいのも確かだと思う。。。

で、先にまず下記のことは整理しておいた方がいいかなと ↓

❶ 求める音色(出したい音のイメージ)
❷ 自宅用なのかLIVEにも使うのか(持ち運ぶのか)
❸ アルコ弾きもするのか
❹ メーカーリペアなどのアフターケアはしやすそうか
❺在庫状況はどうか

などは頭に入れておきたい。。。

❶ 求める目的・音色(出したい音のイメージ)

ここはもちろんメインになってくるかと思いますが、

『自分が求める音色』を実現でそうか?

これは当然、明確にしておいた方がいい。

基本的にはたくさんの動画チェックはもちろん、

◆『実際に試奏しまくってみる』ことが重要かなと。。。

やはり、生で実際に自分が試奏してのニュアンスに勝るものはないです。

自分の体型からくるフィット感指板の感触音の体感のリアルはそこでしかわからない部分がどうしても大きいじゃないですか。。。

とにかく『あれもこれもそれも試奏しまくってみる』というのは、まさに購入するそのもの、その時だけでなく、それ以前に、

その先選ぶヒント材料にするためにも、『試奏しまくり期間』は設けておくべきと思う点です。

その体験によって、その先動画等でチェックする時などにもピンとくる感が変わってきたりします。

私は購入後に趣味でその行動をとるようになってた時期がありますが、購入前にやっておくべきだったなぁと痛感してます…….

音色って弾き方や環境、セッティング、アンプ、エフェクター等でももちろん表面的な音はがっつり変えられますが、

その楽器自体が持ってるもともとの核になる音響き方は、

根底から変えることはでない部分が大きい

というか、

出てるものをカットすることはできても、
ないものを付随する何かで絞り出そう、足そうとしても明らかに限界がある

その根底にある音色の方向性の相性に接点がないと、結局満足できなくて他のにまた目がいってしまうので、

メインになるアップライトベース、自分のパートナー的なポストが目的なら、そこはつめておいた方が良い点だと思う。

で、

とにかくとりあえず1本所有しておきたいとか、そういった場合はまた別ですよね。。。

安さやフットワーク感などを重視したい場合や、どのみち他のも購入する予定があり、別にまた違った用途で必要な場合などもあるでしょうし。。。

そのあたりの目的も含めて明確にしておくと選びやすいかなと。

❷ 自宅用なのかLIVEにも使うのか(持ち運ぶのか)

ここもすんごく重要な点で、最初に見極めておかないとあとあとダメージになる可能性があります。

自宅でしか使わないとか、持ち運ぶことがほとんどないなら『ケース』や大きさなどにこだわる必要ってないかもですが、

もし、持ち運ぶことが多くなるのなら

  • しっかりしたケースは必要
  • ケースの値段は?
  • ケースの重さ・大きさは?

などはチェックしておくべきです。

音と関係ない部分ですが、ここはすんごく重要な部分で、先に把握しておくことをおすすめします。

そのあたりは別ページに書いてますのでリアルに知りたい場合はチェックしてみてください↓

❸ アルコ弾きもするのか

エレクトリックアップライトベースは、コントラバスと形がかなり違い、様々。。。。

『アルコ弾き(弓弾き)』には向かない指板形状・ネック形状タイプも多いのでそこも注意点です。

アルコ弾き(弓弾き)するには指板のアーチ角度やネックの角度等が大きくないと、

2弦3弦に当てると他の弦にも当たってしまうとか、
1弦,4弦弾こうとするとボディに弓が当たってしまってうまくいかない

などが起こるので、アルコ弾き(弓弾き)もしたいなら、
アルコ弾き(弓弾き)できるタイプのを選ぶ必要があるということです…

その逆でアルコ弾きは全く予定にないのなら、普通のエレキベースに近い角度の小さいものの方が持ち替え時にすぐ慣れやすい。

それらも選択のポイントの1つになってくるということですね。

❹ メーカーリペアなどのアフターケアはしやすそうか

定番的メーカーでも、店頭のリペアに出してもメーカー出しになる場合が多いです。

その場合、どこで対応してくれるか等も先に把握しておくことや、何か不具合や不良があった時にできるだけ早く対応させるにはどうすればいいかなども把握しておくことも必要です。

都心だと対応も早かったりしてくれますが、田舎だと何週間も何ヶ月も戻って来ないなども起こり得ます。(私もそうでした 笑)

ある程度期間がかかるのはしょうがないですが、長くかかってしまう場合、代わりに使えるものがないとLIVEできないとか、リペア出したはいいけど本番に間に合わないかも!?ってならないよう、

  • どこに問い合わせたらいいか
  • どこに出せばスムーズか
  • 自分の地域に対応してくれるとこがあるのか
  • 突然撤退などの可能性はどうか

なども、長く使うためには必要な情報だし、できるだけ対応させやすいものにした方がいいですよね。

❺在庫状況はどうか

興味のあるものが見つかっても、気になってるうちに在庫切れになっちゃうとか本当に多いです。

なので少しでも気になるものがあったらすぐさま、

  • どこに在庫があるのか
  • どのくらいあるか

を直ちにチェックしておくのがベスト。

もともと需要の母数は大きくないので、大量生産はされないっぽい。

さらにその時期の期間限定生産だったりして、
気付いた時には生産終了、もう中古しかない、ということ多々。

逆に言えば、生産終了だとするとリペア出すのにも困ったりします。
(同じ部品はもうないとかも結構困ります→経験あり 笑)

なのでどこのメーカーか?生産終了しててもリペア出せるか?というのも大事かも….

絶対に以上が全て、というわけでもないのですが、
経験上上記のことは最初に把握しておく方が断然良いと思うので、是非チェックしておいてみてください。

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ということで、上記のことを頭に入れつつも、アップライトベースのおすすめをまとめたいと思います。↓

❤︎1、アップライトベースおすすめNO.1は『YAMAHA SLB200』

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▶︎【BST1付】YAMAHA ヤマハ SLB200/SLB-200 サイレントベース
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▶︎YAMAHA ヤマハ SLB200/SLB-200 サイレントベース
▶︎サウンドハウスで探す

◆YAMAHA SLB200 標準的な仕様

  • サイズ弦長 :1,040mm
  • 棹部:メイプル
  • 胴部:スプルース / マホガニー
  • フレーム:ブナ(着脱式)
  • ひざ当て:(別売:BKS2)
  • 指板:ローズウッド
  • 弦:ボールエンドタイプ(ウッドベース用) ヘリコア ピチカート <ダダリオ社>
  • 糸巻:ウォームギア式
  • ブリッジ:メイプル(高さ調整付)
  • テールピース:エボニー( リバースタイプ)
  • ピックアップ:ピエゾピックアップ(ホローボディ構造)
  • コントロール:(本体)ボリューム、トレブル、ベース
  • 入出力端子:ラインアウト(ヘッドフォン出力なし)
  • 電源部:9V 006P電池
  • 電池寿命:(連続使用時間)マンガン電池約 350 時間アルカリ電池約 500 時間
  • 寸法:(L×W×H)1,692mm× 456mm× 330mm (側板ユニット取付、エンドピン最短状態)
  • 重量:約7.2kg
  • ケース:専用ソフトケース
  • スタンド:YAMAHA BST1

ハコ鳴り感・空気感がやはり素晴らしくいい。
特殊なホローボディ構造で音作りとか考えないでもかなりの雰囲気ある空気感と立体感を実現していて断然いい!

ネックの角度やアーチなどもコントラバスに近い感触で弓弾きもいける
私はこれもいつか欲しい!!!ってなってます…..

試奏もしましたがほんと、『❤︎』でした
(※動画は撮れませんでしたが 笑)↓

メリット
定番なので修理なども安心かも。。
そしてもち運びも良質なソフトケースもあるので良い!

デメリット
ほとんどない気がしますw
強いて言えば、安くはない。。

でも音やニュアンス、太さ、伸び、も絶妙でエア感もバッチリだしそのほか上記に書いた内容全て網羅しててやっぱりサイコーに思う。

さすがに多くの人が愛用してるだけあると思う……

これは文句ナシに満足だと思う

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❤︎2、音・値段・時期では断然『Warwick Rockbass Triumph Lite』がおすすめ

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▶︎WARWICK Rockbass Triumph Lite Solid Red Metallic High Polish
楽天市場
▶︎WARWICK Rockbass Triumph Lite
▶︎サウンドハウスで探す

◆WARWICK Rockbass Triumph Lite 標準的な仕様

  • Machineheads:Vintage style Machine Heads
  • Neck Wood:Maple neck
  • Fretboard:Wenge fingerboard
  • Scale length:1040 mm / 3/4 Eb
  • Body Shape:Flat Bodyshape
  • Bodywood (Topwood / Backwood):Maple body
  • Pickups:Active RockBass Piezo pickup
  • Electronics:Passive Rockbass Volume and Tone blend
  • Pot layout:Volume / tone
  • Bridge system:Maple Bridge
  • Construction:E-Upright
  • Color Possibilities:Solid Red Metallic High Polish
  • Hardware colour:Chrome hardware
  • String label / gauges:Triumph Flatwound strings 049″ – 107″ (44200)

なぜこのカタチでこんなエア感深みあるんですか!
とにかく音聴いてみてください、絶対ヤバイです↓

今、私がこれから購入を考えてるとして、YAMAHA SLB200以外なら、間違いなく絶対『Warwick Rockbass Triumph Lite』を選びます。

私がアップライトベースを購入しようとした時期にはこんな良い音でこのコストパフォーマンスのものはありませんでした。。。。。。。

しかもわりと小ぶりで扱いやすそうですしWarwickだし

この音でこの価格って・・・・・
これかなり羨ましい。。。。。。。。。。。。

そして、やはり人気あるっぽい。

度々在庫切れになってはまた入荷してのサイクルが回ってる。。。。。

タイミング的には今これは買いだと思う。

多分いずれは生産終了してプレミアム的になって価格はぐんと上がってしまうんじゃないかと思う。。。。。。。。。

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❤︎3、フレットレスのニュアンスが豊富なアップライトベースなら
『NS DESIGN(エヌエスデザイン)/ NXT4 』がおすすめ

これ、現在在庫切れが多いようですが、時期によっては、

音楽民の味方、

SOUND HOUSE にはあったり…さすが!

▶︎サウンドハウス

SOUND HOUSE 『NS NXT 4』などで検索すると出てきたりします。↓

NS DESIGN- NXT4

SOUND HOUSE(サウンドハウス)↓

サウンドハウス

これほんと音ヤバイですゾw
サスティーンの素晴らしいこと!うっとり❤︎

ウッベのニュアンスよりかフレットレスをタテで弾いたようなニュアンス!

それはまさに当時私が求めてたものなんですが。。。。。
(フレットレスのサスティーン感があってなおかつもっと低音、音の太さがある)

そしてアルコ弾きもいけるという。。。

さらにこれ、フットワーク超軽やかそうですてき

新しいことができそうな可能性の香りがプンプンしますw

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❤︎4、とりあえず1本タテのベースが欲しい!なるべく安く!だと
『Hallstatt ハルシュタット アップライトベース WBSE-850』がおすすめ!!

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▶︎Hallstatt ハルシュタット アップライトベース WBSE-850
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▶︎Hallstatt ハルシュタット アップライトベース WBSE-850 アマゾンオリジナルセット (専用ケース/シールドケーブル/ヘッドフォン/予備弦付属)
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▶︎Hallstatt ハルシュタット アップライトベース WBSE-850
▶︎サウンドハウスで探す

レッドのとかもかっこいいし、上図のように更にお得なセットとかもある。。。。。

◆Hallstatt WBSE-850 標準的仕様

  • BODY: Maple / NECK: Maple
  • FINGERBOARD: Stained Maple / PEG: Chrome Plated
  • PREAMP: Volume, Bass / PICKUP: Piezo type
  • ソフトケース付き

ハコ鳴り感・空気感とかははないけどかなり雰囲気出せそう 
(最近これの動画も結構増えてきた。
その中でアップライトベースのニュアンスをしっかり出せてる動画もあるので、設定や弾き方でニュアンスは出せる!
そして、知人の情報によると、Hallstattでバリバリジャジィで太い音出しててこれで十分すぎるって口コミを聞きました)

メリット
・とにかく安い
・フットワーク軽い

デメリット
・やや部品が壊れ易い

いやほんと、圧倒的に安い!


まずタテに慣れる、もしくはとりあえずお試しで欲しいって方、

もしくはテクがあるからわりとどんなのでもニュアンスは出せるとか
そんな方にはかなりいいと思う。

この辺り音色てきには好き
YouTube▶︎Various bass01 for hallstatt WBSE-850

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❤︎5、レギュラー即戦力なアップライト1本必要って方はこれ!

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▶︎【専用スタンド付】ARIA SWB-LITE2/OAK エレクトリック アップライトベース
楽天市場
▶︎ARIA SWB-LITE2/OAK エレクトリック アップライトベース
▶︎サウンドハウスで探す
  • 各弦独立したコイルを持つBIS2マグネットピックアップを搭載
  • 指板・表板:メープル

持ち運びも楽勝ですね….
ハコ鳴り感はやはりあまりないけどやり方によっては十分雰囲気出せそう

これで演奏してるジャズ研の方のを聴いたことあるけど音だけでアップライトベースであるとわかる音色で、空気感や太さ、音の伸びなんかもいいなと思いました

見かけも木の質感とかカラーが地味にカッコイイ・・・

動画も結構上がってるので気になってる方はチェックです….

参考動画YouTube
▶︎https://www.youtube.com/watch?v=MtfBF7lgDRI

メリット
・ややお求め易い価格
・フットワーク軽い

デメリット
・ネック角度がないから弓弾きは厳しそう…

❤︎6、定番というかこれ1本あったらかなり幅広く対応出来そう

私も試走してみましたが弾きやすかった
かなりファットにもできるしテンションきつくなくていい感じ
これの影響で私も弦高下げてみたしw
aria SWB-03SHX (EUB) がかなり良かった件
(※これも動画は撮れませんでしたが。。。)

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▶︎ARIA SWB-03SHX アップライトベース
楽天市場
▶︎ARIA SWB
▶︎サウンドハウスで探す
  • ピックアップ:ドイツの老舗PUメーカー「シャドウ」のピックアップを採用
  • 弦高がやや低めで弾きやすくサスティン豊か
  • マグネットピックアップを必要としない仕上がり
  • 弓弾き(アルコ弾き)も考慮されたフォルム
  • ボディサイズも小ぶりで扱いやすい

これももう在庫無くなってきてるので狙ってるなら今のうちな感じです。。。

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❤︎7、そして aria SWB “β” ちやん!

これはもう現在どこも在庫切れですねぃ…笑

ただ、また中古で出てくると思いますが…

aria SWB Beta β
  • Body: Maple Carved Top, Mahogany Back, Super-Resonant Construction 
  • Neck: Maple, Bolt-on, Scroll Head 
  • Fingerboard: Rosewood, 100R 
  • Scale: 1,050mm 
  • Pickups: BIS Individual×4, Fishman MIS-CEL×1 
  • Controls: Volume×1, Balance×1, Attack×1, Active Treble×1, Active Bass×1 
  • Bridge: Maple 
  • Finish:Brown Sunburst,Premium Black

私はこのBetaちゃんをちょいキズ品で半額くらいでゲットしました

プリアンプ調整サーキット

ハコ鳴り感・空気感ですが、かなりエア感あって温かみのある音で、箱なりというか、生音も大きいです。
んが、形的にエレキの延長なニュアンスではあります 

なので全にコントラバスとは全く違う楽器的存在

んが、

音作りがかなり幅広くできるので、好みの音にきっとできると思う

ヘッド寄りな低音階のアコースティック感はかなりいいと想う
(なので、同じフレーズでも違う位置で弾くとかなりニュアンス変えられます)

◆メリット
・ラージバデーなのですっごい存在感!w
音作りがかなり細かく出来ます

◆デメリット
連れてくのがかなり大変……&価格が高い!
・ネック角度がないから弓弾きは厳しい感じ…

うん、でも、

とにかく持ち運び超不便です
車か台車じゃないと基本的に無理…..

車でもハードケースに入れると、シートをフラットにできるやつじゃないと入りません!笑

私は身長約160cm (159.9) ありますが、このラージボディの威圧感に最初ビビりました笑

正直、女性にはかなり厳しいと感じます….

でもまあラージボディは見た目は結構目立つかも。。
一応わたくしも所有してますので晒してしまいます(-公-;) 

ライン録りオリジナルデモ↓

アップライトベース aria Bateちゃん、エレガットギター、ゴッパーで
録音してみました仮Mixバージョンです。

REACH_rh ソロアルバムCD通販
▶︎REACH_rh / DISCOGRAPHY 

歌詞集
▶︎REACH_rh言葉置き場

下記のページも参照ください

アップライトベース選びの盲点について

エレクトリックアップライトベースの種類色々

アップライトベースな曲たち

ってことで楽しいアップライトライフをば!

しゃらんるああぁあ❤︎

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\(`^`)b

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9 thoughts on “エレクトリックアップライトベース選びのヒントに

  1. 最近のライブ通いで知り合った夕暮算大BANDの辛吉さんは
    YAMAHAサイレントベースSLB200 を弾かれています。
    それでブルースをしておられます。
    云われている通りウッドベースの福与かな音がしています。
    イイ音ですね。
    ライブ活動が主の為に持ち運びが非常に楽なんですよね。

    • ロッシーさんおはようございます

      以前その記事を読ませて頂いた時、
      やはりYAMAHAサイレントベースSLB200 は
      人気あるなぁと思いました
      実は私もすっごく欲しくてSLB200 にしようと想ってたのですが,
      βちやんが価格がっつり下がってるちょい傷品を見つけて、心が動いてしまったのです
      まあ、破格で手に入れてますからそれなりに色々ありましたが笑
      それもやはり出会いというか
      タイミングというか…….

      音の好みのまま選ぶと生活できなくなるので
      色々セーブしてます笑

      ただ、SLB200 はそのギリギリのとこをついた価格で笑
      音すっごく好きなので、なんか忘れられないんですよね笑

      もちろんβちやんもサイコーなんですがね笑
      なんせ連れて歩くのが大変で笑

  2. こんばんは!

    うちのバンドのベーシストに紹介しときましたよ(^_^)
    アップライトに興味があるみたいなんで☆

    それはそうと、、、

    動くり~ちさんが見れて嬉しくなりました(^O^)

    • cowboyさんこむばむうわあぁ〜〜

      ありがとおうです❤
      aria SWB 04もオススメです
      NO1オススメはやはりYMH SLB 200 かな
      アルコ弾きも出来るし❤

      動くり〜ちんはかな〜り寝ぼけたまま
      なかなかの走りやですねぃ笑
      タイトになれないのがなんか笑えますが
      (⊙‿⊙)v

  3. ビックバンドに入ってしまい、アコベースで弾いていたのですがどうもアップライトベースが気になり、かといって手(指)がデカイわけでもない(いまはミディアムスケールのフレットレス)ので先日の楽器フェアで34インチのUB804を試奏しましたがネックの太さとテンションがキツク断念!NSデザインのOmniと言うのも気になるのですが在庫している店が見当たらなく、ネックはUB804より細いのか、テンション(弦にもよりますが!)はどうなのか、その辺りの知見がございましたらご教授いただけたらと思います。よろしくお願いします。

    • Shunさん、こんにちはです

      私はNSデザインシリーズを試奏してみたことはないので残念ながら弾いた感触はわかりません。ただ、動画の音のニュアンスに惹かれました。ニュアンス的にはサスティーンが十分あるのでもしかしてテンションもそれほどでは?と思っていたのですが、、、弦高もそんなに高くないのかな?とか…

      YouTubeの、NAMM ’13 – NS Design NXT Omni Bass Demo の動画を見るとそんな弦高高く見えないし、テンションキツめにも見えないんですが実際はどうなんでしょうか…
      (ネックの太さは、結構慣れる場合もあるし、ネック自体で音も響くのがまた良かったりすると思うので、あとはお好みになるのかと思います)
      YouTube動画URL▶︎https://youtu.be/WdYZGQ7L83w
      ▶︎https://youtu.be/ecwOKGABETU
      アップライト系のニュアンスというより、フレットレスに近い印象すらしますです。。

      あと、デジマートで、NS Design NXTa Omni Bass -Sunburst-【34inch Scale】というのもありました。。。。
      デジマートNS Design NXTa Omni Bass -Sunburst-【34inch Scale】URL
      ▶︎
      (※2019現在リンク切れです<(_ _)>
      ただ、このデジマートのNSデザインOmniのブリッジや、記事内の動画のは個人で弦高を調整するには厳しいタイプのブリッジのようですよね……..
      (画像だけでははっきりわかりませんが、リペアに出した方が無難なタイプ?上に貼った動画のタイプは違うタイプのブリッジなのでどうなのかな?などなども気になりますね。。。個人的にはパラのタイプよりこっちのタイプの方が私はアコースティック感を感じることが多く、フレットレスではこっちのタイプの方が好きかもという印象でしたが、NSデザインの場合どうなんでしょうか。。。)

      動画で色々チェックしてみると、UB804はパラタイプのブリッジのようですが、すんごい良く聴こえるし音の伸び良くてうっとりしちゃうんですがね。。弦高も低く見えます……..

      とにかくなんとか見つけて試奏しまくってみるしかないと思います…..

      • 早々の知見、有難うございました。更に検討の余地ありということで気長に探します!

  4. ご無沙汰しております。先日、NS Desighn omniBassを購入しました!
    ブリッジはネジである程度は調整可能です。またエレベと同じ34インチスケールで違和感なくはありませんがとつきやすいです。音はウッドベースにまた一歩近づいた感があります。とにかく軽いです。何か楽しいなぁ!

    • こんにちは!
      今気付きました!
      ついに購入したんですね!
      なんだか私もワクワクしてしまいます。楽しみですね、もし動画とか上げたらばお知らせください!
      こういうお知らせは回りも楽しくさせてくれます!
      (‾▽(‾▽‾)▽‾)b

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