アップライトベースでの現場処理能力のあがき方はじめの一歩


 

何をするんでも “現場処理能力” って大事ですよね,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

 

楽器を弾く、アップライトベース(EUB)なんかもそうだし、ベースボーカル、つまり楽器を弾きながら歌う人なんかにも必要になってくる 

 

でも、私にはその能力が ない 笑

現場処理能力

 

だからつまり事前にある程度備えておいて、それ以上は諦めること、周りにも諦めてもらうこと笑

が必要になってくるのです笑

 

〜〜項目〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

❤︎1、前もってEUB用のラインも決めておく

❤︎2、例えばフレットレスも…….

❤︎3、代えのベース

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

スポンサーリンク

 

 

❤︎1、前もってEUB(エレクトリックアップライトベース)用のラインも決めておく

自分のオリジナル曲はフレットレスベースで演ることを前提にラインを発想したものが多い

だから部分的にハイフレットにギュンとなるものも多い

 

そんなフレーズそのままアップライトでやろうとするともう全然ダメ子です笑

ま、当然ですよね笑

でもどうしてもLIVEの曲の組み立てや流れによって、アップライトのままやった方が流れがいいなどがある

 

持ち変えてばかりになるとLIVEの流れ、勢いを壊してしまうなどで….

だから当然同じ曲を演るんでもアップライトだったりフレットレスだったり、まちまちになる

つまり両方のバージョンをある程度組んでおいた方が絶対良い

 

そんなの現場のノリや勢いに任せればいいだけですが、それが容易にできるとこまで私は行けてませ〜ん

 

それはそれ用としてチマチマと想定しておく必要がある

面倒ですがそうしとかないと間違ったり止まったりしてしまうので自分が面白くない

 

ある程度準備しといて準備した上でノリや勢いに任せる

 

特に楽器を弾きながら歌うということはそれ自体がもう無意識に出てきちゃうくらいになってないと

とても不自由になってしまう

 

結局最後はノリや勢いに任せてしまうのですがかじっておいて離すのと

最初から野放し状態なのとでは内部事情が違う 笑

だからしっかりそれぞれ枠やカタを決めて縛りをつけておく

そうするとそれがしっかりキツく縛り付けておければおけるほど、本番では自由になれる

 

なかなか中途半端にしか縛れてない時もあるけれど

まぁ それはそれ

 

あとは放す (てか知らん笑)

そんな感じ

 

 

 

❤︎2、例えばフレットレスも…….

フレットレスも同じことが言えて、アップライト用の曲をいきなりフレットレスでやると

いきなりキーからして間違ったりもする笑

 

だから交換に慣れておく必要がある

 

もっと言えば、ずっとフレットラインのないフレットレスばかりいじってると

フレッテドだとますます混乱する

なんておかしな現象が巻き起こったりもする

 

ま、どちらにしても全然レベルが低いからでもあるのね….

 

でもとにかく自分でなんとかするしかないのでチマチマやっていこうと思う

 

 

❤︎3、代えのベース

つまりサブベースを用意しておきたいよねって事故がLIVEでは起こる笑

本番になって音が出ないなんて私も経験してる

 

だから予備にサブベースも持ってLIVEに臨んだ方がいい

 

潔くハプニングを受け入れるのもまぁ面白いけれど笑

 

できればあった方がいいよなぁ と思う

面倒くさいねぃ笑

 

はぁ 音楽民も大変ですよね笑

 

 

ってことで

楽しいスリルある慌てふためくキラリ現場処理ライフをば!

しゃらんるわああぁあ❤︎

アップライトベースについて

REACH_rh // Discography (CD アルバム解説ページ)

REACH_rh //楽曲使用権が購入できるページ(AudioStock)         

❤Twitter, Facebook, G+, Feedly にて当サイト更新情報配信中です
宜しくどうぞ御贔屓に<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

 Twitter   asset.f.logo.lg   btn_g_red_normal.png-34

follow us in feedly

画像加工・イラスト・フライヤー・サイトバナー等のことなら▶︎Rh.jampj

 

スポンサーリンク

\(`^`)b

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

2 + 17 =