『人生の勝算』って本読んだ

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前田祐二さんの、『人生の勝算』読みました、、、

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人生の勝算_

 

なんかタイトルには全然惹かれなかったんだけれど笑

  • 弾き語りで稼いだことがある人らしい
  • 全力で真っ向から行ける人っぽい
  • 『突き抜けること』、『捨てること』ができる人っぽい
  • 核、明確な意志があるっぽい
  • 根拠ある確信に満ちたニュアンスを持っている

などが何らかの紹介文で感じたので何となく興味をもっった
(そういう人が好きという意味ではないです笑 嫌いでもないけど笑)

 

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基本中の基本をやり続けてる人は、以外と多くない。

当たり前を徹底的にやり続けるだけで、他の人とは圧倒的な差がつく

本文より引用

 

コミュニティとは何か?

“SHOWROOM” にかけたその熱、意志、、、、、

 

 

トータル的には、すごい熱量だなぁと思った

このくらい強い意志とすごい努力をちゃんとすれば自分の描いた未来に近づけるのかな。。。。

 

動かしているのは

目的に向かっての強い意志?……..

ブレることのない強い意志なのかなと思う

 

『突き抜けること』

『捨てること』

それらについて改めて考えさせられました…………..

 

 

幼少期に弾き語りで貴重なお金を稼いだ、貴重なコミュニケーションを経験したことや、幼い頃から稼ぐこととは?などを考えざるをえない環境だったなども、しっかり思考して核を持って(本中ではコンパスと表現されてます)ブレない生き方をすることに影響をもたらしてるようで、それらの内容も刺激になった

 

また、この熱でありパワーは現代の若者には欠落してるとされるイメージもある

でも逆に、若いからこその熱量、情熱、パワー、エネルギーにも感じました

ただ、この方の場合は持続していく人なのだと思いますが

 

 

確固たる意志

そういったものがあれば強くなれるのだろうなぁと思う

でもそれはあったのではなく、それも本人が模索して見つけだした揺るぎないものであって、『私にはないからそうなれない』など思うのはそれはまた別の話しでしょう

 

人間って結局そういった魂の核?ルーツ的なものが最後に残るものなんだろうなとも感じる

何かやりたいこと、目標、目的がある、または何かを探してる、もしくは突き抜けられずに行き詰まっているなど、試行錯誤しながらも頑張ろうとしてる人には良い刺激になると思う

やり抜く、やりきろうとするにはこのくらいまでやらないとまだまだってことかな?とも感じました笑

 

 

 

つまり自分のぬるさを再確認したり笑 もしくはあえてもっと柔らかく生きたいなど、思考にスイッチが入って “意志” が蘇るかもしれない、、、、

 

 

 

それと、日本人が世界へ向けて展開していくには、、、というか、英語圏外の人々、プロジェクトが世界へ向けて発信していく、勝負かけるにはやはり大きな時間的ハンデがあるなぁと,,,

つまりは英語を習得するためにかなりの時間的投資が必要になってくるよねということで、、、、、

必ず本題に入る前の壁として “英語” がつきまとうということ。。。。

英語を話せるということはそれだけ世界へ近付けるということでもあるなと

世界であれそれしたいならまずは  “英語という壁”  をなんとかすることがまず絶対必須であり、話はそこからなのでしょう

音楽やアートは言葉の壁なんて飛び越えたコミュニケーションであるのには違いないと感じるにしてもです

 

この本にもその辺りが書いてあって、英語力ってやっぱりすんごいパワーなんだなと改めて感じた。。。。。。。。。。

 

こういったストイックな方の思考の刺激も面白い

ってことで、

しゃらんるあぁあああ♥

 

 

 

\(`^`)b

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