あなたは誰ですか?〜肩書き・謳い文句の必要性〜

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あーたは誰ですか? 何ですか? 

私はREACH_rh(りーち・り〜ちん)です………………..

 

これで理解してもらえて話が通じるなら苦労しないですよね笑、、、

なんか “究極のQ” のような気もしないでもないのですが、笑

生きてるだけで普通に自己紹介、自己アピールが必要な瞬間があるじゃないですか。。。。

今回はそのあたりについてです

 

 

〜〜項目〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

❤︎1、肩書きなんてどうでもいいと言っていたいけれど…

❤︎2 、わかりやすいのが一番

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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❤︎1、肩書きなんてどうでもいいと言っていたいけれど…

“肩書き” 。。。。私の経歴で言えばその時その時でいろいろあった…

でも、社員である期間は全くどうでもいいし全く興味ないと感じていた笑

つまり社員じゃない時、自分の旗で生きようとしている時というのは意識せざるえない感があったように思う

 

まず何の人なのかを認知してもらえないと始まらないからだ

 

『あなたは何の人なの?』

ということを問われることが多かったからだと思う

音楽をメインに生きていた時も当然そうだった

 

『あなたは何の人なの?』

『何ができる人なの?』

 

それに対して明確でわかり易い答え、謳い文句を持っていることが必要な立場であったと思う

それに対しては以前このログでも書きました↓

アーティストの謳い文句について

 

今回思うことも上記の内容に近いこともあるのですが、何も音楽民とかでなくとも、もしフリーで生きるのなら、この、自分の謳い文句って必要だよなぁと思うのです

もっと平たく言えば、“肩書き” ですよね。。。

 

そう、肩書き。。。。。。。。

 

私はプレゼン力や自己アピール力、営業力に乏しいなぁと自分でも感じているのですが、笑

例えば肩書き1つでも『う〜ん・・何だろう?』と正直な所、明確な輪郭は浮き彫りになって来ないように思う笑

お名刺作るにしても、何ともすっきりしない笑

これまでは

やっていることはデザインプランナー的であったりグラフィックデザイナー的であったりするので、

そのあたりの肩書きを用意してることが多い

んが、その内容にやや当てはまらないこともしているのも事実であったりするし、だからこそ、まぁ、それはそれで、いいか。。。。

と感じることも多いのですが

 

ま、結局のところ、『お前は誰だ?』の答えは

『私はREACH_rhだ』としか言いようのない部分が大きい笑

きっとみんなそうだ

同じ人はいないのだから。。。。。

 

 

❤︎2 、わかりやすいのが一番

でも、上記の内容だと全く独りよがりで初対面の方には特に何も伝わらなくなってしまう笑

自分の風呂敷を広げて見てもらえるとこまでこぎつけるための笑

パンチ力のある謳い文句があった方がいい

 

音楽の場合は、ジャンルとキャラと音を連想させるものであればよかった

デザインの場合も。。。それに近いところが一番具体的になるのかもしれない

 

んが、

わかり易いことがとても重要に思う

 

グラフィックデザイナーがわかり易いと思うのですが、、、

なんかちょっとカッコよすぎる感もある笑

名刺に書いてるけど何となく気も引ける笑

 

平たく私なりにそれを言うなれば

クリエイティヴサポータなんではないかしらと思う

 

こんにちは、

あなたのクリサポり〜ちんです

よろしくどうぞご贔屓にw

 

ってことで

しゃらんるわあぁああ❤︎

 

さぁ、輪郭を取り戻そうw

お前こそ誰だ!?w

 

 

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