固定概念でNOされてしまう場合やってみた方が良いこと


固定概念ってつい持ってしまいますよね..

でも、それによって損してしまう場合が結構ある

固定概念はそれでもって処理してしまう人だけでなく、

固定概念で処理されてしまった人もかなり損です

で、ちょっとやってみたら少し変わったことがあったので、

そのあたりについて………..

koteigainen

 

できれば頭柔らかく豆腐思考したいですよね笑

あははうふふ

 

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❤︎ こちらからノックしてみなければ何も始まらない

あーたってこうだよね?的に判断され

誤解されたり、それによって行動を理解されず、うまくいかなかったりしても、

どちらかというと、何だかめんどくさくてそのままにしておきたくなるのですが、笑

 

仕事が絡んできたり、やりたい事や、結果を出さなければならない時は、そうも言ってられないシーンって結構ありますよね,,,,

 

で、ふと思うんですが、固定概念でこうだと決めつけられてNOとされてしまうって現象は、

こちらの言った事を

“聞いてない・話を聞き入れてもらえない・聞く耳を持たれてない”

って事でもあるんですよね

 

つまり、もともと小馬鹿にされてるって可能性もかなり大きいわけです笑

なめられてるって事ですね笑

ま、最初から誰の話も意見も聞かない人っていますがね笑

 

だから、ま、それならそれでいっか。。平行線だよね。。ってなっちゃいがちなんですが

もう関わりたくない、キライって相手ならそれでいいと思うし、切ってそれで支障ないのであればそれでいいのですが、

キライじゃない人だったり、それじゃ仕事ややることが大変なんだよねって場合、そのままにしておくのは勿体無いと思うのです

 

だってこっちだってその人のことを1/10くらいしか知らない中での固定概念でこの人ってどうせ平行線だしなって 決めつけてるだけなのかもしれない

砕けた話ができるようになって、もう少し関わったら意外にも面白い人だったりするかもしれないわけですよ

だから単に壁を作って閉鎖しちゃうのは勿体無い

 

そして何より、自分の言ってることに耳を傾けてもらえた方がいい笑
その方が仕事ややりたい事は回るはずです

その結果NOならそれこそ、それはもうしょうがないことです

 

つまり、

言っていることを全否定される、聞き入れてもらえない、聞く耳を持たれない場合、“明確な事実” “確かな現実” を丁寧に準備して実際に見てもらいながら、言ってることに耳を傾けてもらえるよう、理解してもらえるようソフトに説明してみましょううう〜〜〜〜ってことですw

めんどくさいですねぃ〜〜〜笑

めげるな そこから変わることも多々あるのです笑

 

ドアをバタンと閉められた場合、ノックして開けてもらおうとしなければ、気付いてすらもらえないかもしれないのは当然のことですよね、

第一相手はその事が重要な事かもしれないなんて全く思ってない

だって相手は自分の判断が違ってるなんて思いもよらないし、自分からこちらに耳をかたむる気がもともとないんですから笑,,,

もう人間的にNOとされてるって事ですよね?って思いますが、その人によってはただ単に全く何も考えてないだけな人もいたりするんです(アホか笑)

 

あ、そうですかさよならってのも確かにありなんですが、それじゃ回らないしこっちがしんどいんだよねって場合結構ありませんか?

そしてそれは勝手に自分で決めつけて勝手にしんどくなってるだけなのかもしれないのです,,,,

ちょっとのことで大きく変わることってあったりする…..

 

困っているなら困っていることをちゃんと理解してもらえるよう説明すべきということです

 

直球で言いいますと、

わからず屋のおたんこなすびさんにYesと言わせるためにはこちらからノックしないと始まらないよねってことですね

ソフトにね❤︎

女も大変だよね笑

うん、ドアを閉められたら 一度はノックしてみましょううw

 

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