あいぽんセキュリテー(Siriちやん、コントロールパネル、パス保持)


iぽん6が出て i0S8 になって色々ひっかきまわしている あぽぅ ですが 笑

今日は iPhone の セキュリティや設定について色々気付いた点があるので書きます

 
問題点に遭遇w

そんな iぽんストーリーです笑

 

 

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1、パスワードが保持出来なくなり、ブラウザでログインするとき
いちいちパスワードとIDを打ち込まなければならない現象に見舞われた;

2、Siriちゃんをロック画面で無効にする設定の仕方が変わったようで、
パスコードを入れる前にSiri ちやんに
アクセス出来てしまって

、質問されるがままに

Siriちやんが個人情報を
べらべらしゃべって
かなりデンジャラスである
(この状態だと誰でもこの i ぽんからプライバシーを抜き取れてしまう)

 Siriちやん

 

まず、1ですが

設定> パスワードと自動入力> ユーザ名とパスワード⇒ これがON「みどり」になっていることを確認

この状態でまだパスワードを保持出来ない場合、

Safari を開き、右下の四角いところをタップ(赤※印のところ)

safari 履歴

 

 

で、左下の “プライベート” ってとこが下図のように白くかこってあったら
“プライベートモード” になっているので、解除する(タップする)

プライベート2

 

すると下図のように白帯が取れる↓

プライベート1

 

これでパスワードを保持出来、いちいちログインするたび打ち込まなくてよくなる

 

 

続いて2の Siriちやんですが…….

iOS7.~のときとちょっと設定する場所が変わっていて私的にはわかりずらかったです….

でも悪意のある人もこの世には沢山いらっしゃるで、

ロック画面状態で Siriちやんを野放しにしたくはありません笑

ロック画面では黙らせておきたいです………w

 

その設定は 

設定> Touch ID とパスコード の下の方の、

ロック中にアクセスを許可: の、 Siri のところをOFF(白にする)↓

Touch IDとパスコード

これでロック中は黙らせとけます笑

その他ロック中にアクセスする必要のないものは無効にした方がよさそうです

 

 

あと、Siriちやんの他にロック中は無効にしといた方がよい代表的な項目は、

コントロールセンターパネルの起動です

これをロック画面でも起動出来ると、

他人でも機内モードに出来てしまい

たとえば盗難にあっても、

“iPhone を探す”を無効にされてしまう可能性がある

 

なのでロック中は起動出来なくしておいた方がよいかも…..

設定> コントロールセンター> ロック画面でのアクセス をOFF(白)にする↓

コントロールセンタ

とりあえず最低限これらは必須な気がします

ただ、パスワードを保持してるってことは常にデンジャラスという

危機感はほんのりあった方がよいかも

“iぽんは自分で管理する” “他人の情報も握ってる”

ってのもうっすら認識しておきたいですよね….

 

特に、お子さんが所持してる場合は保護者の方が少しでも

認識しておきたいところと思います

 

その他、まだまだ デンジャラス落とし穴が潜んでいそう………….

 

 パスコードはわりかし簡単に解明できますよね

Touch ID は…….どうなんでしょうか?

どのくらい信頼出来るかはわかりません

iぽん自体ウイルスに感染してしまう可能性もないとも言えないだろうし…….

本当に優れた人がその気になって本気になれば

いとも簡単に悪用出来ると想う

 

とりあえず口座引き落としパスワードは保持厳禁

口座はメインバンクで登録しない

自分で管理出来るPCや機器以外では個人のログインをしない

など気休め程度にしてみるのもいいかも………

その程度しか思い浮ばないけれど…………..


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