LINE RECORDS〜!


 

常日頃かたら “LINE” というのはものすんごい勢いで “ものすんごい頭脳” な印象でしたが…….

ついにレーベルを立ち上げたようですね。。。

LINE RECORDS……………

音楽のトップニュースになってますねぃ…………..

LINE RECORDS

 

〜〜項目〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

❤︎1、LINEアプリケーションとは?

❤︎2、音楽にも積極的に絡んでいますねぃ

❤︎3、完結していきそう?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スポンサーリンク

 

❤︎1、LINEアプリケーションとは?

そもそもLINEとは?

 

LINE(ライン)は、韓国のIT企業ネイバーの子会社、LINE株式会社が提供するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。

スマートフォンやフィーチャーフォンなど携帯電話やパソコンに対応したインターネット電話やテキストチャットなどの機能を有する。2012年7月3日にはプラットフォーム化が発表された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/LINE_(アプリケーション)より引用

 

LINE株式会社(ライン、LINE Corporation)は、韓国最大のインターネットサービス会社ネイバー(NAVER、1999年設立)の100%子会社として2000年に日本で設立[5]された株式会社。東京都渋谷区に本社を置く。

社名は同社が提供するサービス『LINE』にちなむ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/LINE_(企業)より引用

 

となってます。

 

そして関連サービスなどもまぁみなさんご存知かかと思いますが,,,,,,,,,

その拡大の仕方や速度、戦略の凄さは本当に圧倒されるものがあります。

 

次々と新しいサービスを提供し、とにかく便利で日々の生活の中に浸透しているのではないでしょうか?

 

 

❤︎2、音楽にも積極的に絡んでいますねぃ

で、音楽にも積極的にめり込んできてますよね

独自の強烈な戦略、無料からユーザーを獲得していくスタンス、もともとはそのあたりなのでしょうけれど、LINE MUSIC も活用してる方が多いのではないでしょうか?

そして今回の “LINE RECORDS , 音楽レーベル設立”

音楽レーベルってこの時代にそれを大きく注目されて設立するからには何らかの勝算があるから、または戦略があるからでもあると思うのですが、

ここに関わるいろいろな関係者やアーティストさんたちは間違いなく注目されて、これからの1つのあり方を確立していくのかな。。と思う

今の所、LINE MUSICと連携して音楽を通じたコミュニケーションの拡大を図る、というような情報と、

第一弾として

Kan Sano という方の作品、MODERN LINE (Kan Sano LINE Remix) を、LINE MUSICで先行配信する

ということくらいしか私にはわからないのですが…….

 

で、ふと思うのが音楽業界って今、まさに強烈な過渡期であると思うんです。

これから業界的にはどう動いていくのか?

 

まさに先に “こうです” と提示して、提示されて視聴者側は流れていき、また、演者側としてはその大きな動きの波に飲まれていく部分も大きいと思う

そして無数の新しいあり方があるのも今のこの時期のすごいところだと思う

 

先々どのように固定、確定していくのか?と言うと、

“音楽のカタチ” は変動、流動し続けていくようにも思うし、その方が面白い気もする。

その中で “生きた響き、刺さる響き” は当然生き残っていくと思う

 

 

私は音楽を発信したりもするけど 受信もする

自分が好きな響き、刺さってくる響きを探してもいる

 

なぜかって生きる養分になるから……

逆にいえば、“響く、刺さる音楽に飢えている” 

 

年もとり、感覚は鈍くなり、パッと流れてる音にはほとんどもう心は動かない

いわゆる音楽不感症気味?笑

だから心が動かされる、揺らされる、刺さってくる響きが欲しくなる

 

そういった意味では、twitter個人アカウントなどでの音楽人たちの中から探す方が当たってしまう確立は高い

だってそういった音楽人の音は、崖っぷちで生きてるリアルな響きがうごめいているから…………

ビジネス感覚から入ってきてる響きとはまた全然違うリアルがある

たとい儲からなくとも止められない 切り離せない問答無用の響きがその中に生きていたりする

まぁ、売れなきゃ負け?

売れることが絶対的正義?

というのもわかるけれど、

ひしめき合って死にそうになってそれでも消えない響きにうっかりまんまと心を動かされたるするもんだ

 

なぜその音を鳴らすのか?

なぜその音は自分の体から出てきてしまうのか?

なぜ止められないのか?

なぜその響きに反応してしまうのか?

なぜなのかというと、例えば私の場合は理由はよくわからないというか、ないに近い笑

音楽が好きなのか?というと、きっと好きとは違う笑

単に病的に止まらない麻薬的な何かに近い気もする

 

話がどんどんズレて脱線してきたので笑

話を戻しますね笑

 

とにかく過渡期である音楽業界は今、大きく動いて大きな流れを作るチャンスと捉える企業も多い、ということなんだと思う

 

 

 

❤︎3、完結していきそう?

んで、LINEですが、笑

きっとこのサービスってこのLINE内で完結型になりますよね……

LINE という国になりそう。。。。

そんなイメージ

 

その中で全てのことが完結できる世界が構築されていくイメージ……

なんとなく他の全ての面白いものを吸収してその中だけでがっつりと盛り上がっていける世界、シーンを構築しつつあるのかなと思う

どちらにしても閉鎖された世界観、クローズドな世界観、その輪の中で無限に広がっていく不思議ホールのようなイメージ

 

なんというか、中に入ってない人には全く秘密で開けてみたくなるサービス

入ってこない人は損をする的なイメージ

 

無料で公開する部分も沢山あるけど、確信に触れる最後の核はお預けてきなサービス、“続きは有料で” 的なものはどんどん増えていくんだろうなぁと感じる……..

そこから学べることは無数にある

 

そもそも“無料の引力”ってすごいですよね、、、

そして有料にしてもいいのでは?というサービスも結構あったり…

 

とにかくLINEはこれから大きな存在としてもとっと更に拡張していきそうですねぃ….

 

ってことで 注目していたいと思う

しゃらんるわあぁあああ❤︎

 

スポンサーリンク

 

REACH_rh.jam project / Creative Support
REACH_rhがあなたのクリエイトをサポートします
サポート内容をチェックしてみる ↓

rhjampj_v-min

 

❤Twitter, Facebook, G+, Feedly にて当サイト更新情報配信中です
宜しくどうぞ御贔屓に<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

 Twitter   asset.f.logo.lg   btn_g_red_normal.png-34

REACH_rh note

follow us in feedly

 

関連コンテンツ

\(`^`)b


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

twenty − fourteen =