音楽の未来


 

これから音楽ってどうするの?どうなるの?って感覚

今までもあったと思うけれど、

 

どちらにしても消えないし

音楽民・音楽人はやり続けるだろうし

なんらかの別の扉も開かれたりするでしょう

 

そんな感じで鳴り止まないのは当然わかってる

それって皆さんもわかってるますよね……….

 

いろんなサービスが出てきて、これまでと変わらないサービスもどんどん増えたりしていますよね……..

 

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音楽は心をふぉいふぉい動かしたりする

心に刺さってきて土足で荒らしていったり、3分で希望をまんまとよみがえらせたりする

そういった “理解不能の理屈ではないエネルギー音楽” はきっとこれからも必要とされて生き残っていくのかもしれない

 

そしてもう一つ、

“何かの部品になれる音楽” 。。。

つまり、何かに音楽を使う人たちのための音楽もやっぱり必要で、それらの需要も残っていくのでしょう

そう思うのですが……….

 

あとやはりアイドルは永遠……….

 

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それらがどんな形で生き残っていくのかは大きく変化し続けるのだとも思う

 

 

楽曲音源のみが私たち庶民に売れてそれ自体がミュージシャンの売り上頭になっていた時代は通りすぎていってしまった

 

どうしても無料のサービスに視野を奪われてしまう…..

 

でも、逆に言えば、インディー音楽はそういった大きな場には入れない、入らない場合も多いとおもう

つまりインディーミュージシャンの音楽を聴くにはその個々の売り出し方、音源の管理の仕方によってCDを購入するしかなったり、音源を購入してDLするしかなかったりする場合も多いとおもう

ファンはその固有のスタンスに乗っかることで協力することができる

この流れも当分は消えないように感じる

 

 

ただ、

結局、 インディーでもYoutubeが音楽ファン・音楽民・音楽人の

最大に欠かせない最強の味方宇宙であって最大の敵宇宙でもあるよねというところに、振り出しに戻ってしまうように思う

私はやはり今のところストリーミングサービス系より、Youtubeが一番便利でわかりやすく、視覚的満足も得られてユーザー的には最強にお得だと感じてしまう

 

Youtube以上の何かは何か?を想うと、

生の臨場感や、形のない幻の現場空気それに付随するそこでしか手に入らないであろう何か

または、上記で述べました、

“理解不能の理屈ではないエネルギー音楽”

“何かの部品になれる音楽”

なんだと思う

 

 

リアルな現場 リアルなものから遠ざかってきている時代の流れに

逆行する流れだけれど

“リアルなそこでしか手に入らないであろう何か”

はきっともっと絶対的に面白くなっていくんだろうなぁと想う

 

だって

ネット上にはないリアルなものに飢え始めてる人や

閉鎖された空間が好きでそこの居心地の良さを知っていてもなお呼び起こされてしまう “リアルな何かの引力の味” を知っている人も無数にいる

 

“どんなに腰が重たくなっても幾つになってもうっかりまんまと動かされてしまう何か”

の力は理性や常識をちゃぶ台のごとく軽々とひっくりかえしてしまいますよね

どこかで『あぁ、後で片付けんのやだな』とかよぎってもまんまとやってしまうほどのそのエネルギーがいったいどこにあったのか!? 笑

と感じるほどの “得体の知れない理解不能の何か” だ 笑

 

その得体の知れない何かのエネルギーは皆さんも普通に感じたことがあると思う

 

音楽はそういったものを養分にして生きるウイルス、妖怪みたいなもんだ笑

 

どんな風に化けていくのかは誰にもわからない…………

 

その時その時の自分の響きに耳を傾けていくしかないのかなと

ふと 想う

 

どちらにしてもやっていけてる人は存在するので

音楽の未来は絶望的というわけでは全然ないんだと想う

 

ってことで 楽しい翻弄ライフをば!

しゃらんるわあああぁあ❤︎

 

 

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